ClassNKアカデミー

2019年度ClassNKアカデミー開催予定を掲載します。 詳細は下記コース概要よりご確認ください。

以下のアカデミーの受講者を募集中です。

  • 船舶管理パッケージ(神戸会場)
  • 船級検査基礎パッケージ(東京会場)
  • 設計技術者育成パッケージ

お申込みは 2019年度開催スケジュール からお願いいたします。

実務者編DP養成コースの予定を追加致しました。(申込受付:2019年9月2日(月)~)

ClassNK アカデミーは、NKが船舶の検査や船舶管理システムの審査の実施により培った知見を活用し、船舶の建造、保守あるいは運航に携わる方々にそれらの業務に必要とされる基本的知識を習得していただくことを目指して設立されました。

船級検査基礎パッケージでは入社間もない方への入門編として、船級検査に関わる基礎的な項目を分かり易く解説いたします。
条約基礎パッケージでは船舶に適用される国際条約の中でも、特に船舶建造に深く関係する国際条約をより詳細に解説いたします。また、船舶管理の基礎となるISMコード、ISPSコード及び海事労働条約についても解説いたします。
船舶管理パッケージでは船舶の安全管理について、ケーススタディを交え解説致します。

設計技術者育成パッケージでは造船設計技術者の早期育成の一助となるよう、各分野の演習を含めた短期集中型の研修コースを提供します。

コース概要

各パッケージからご希望のコースを選択して受講していただけます。但し、船舶管理パッケージの事故調査コース及びリスクマネジメントコースはセットになります。

船級検査基礎パッケージ

(開催日数:計5日間)
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
船級及び条約
本コースでは、入社間もない方への入門編として、船級協会の主要業務についてその歴史的背景を説明すると共に、業界における役割について分かり易く説明致します。また、船舶検査(船級検査、条約検査等)の概要及び船舶に適用される主要な国際条約についても紹介致します。本コースを受講頂くことにより、船級協会と皆様との関わり合いについて理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 船級協会の概要、役割
  • 主要な国際機関(IACS,IMO等)の概要、役割
  • 船級協会が実施する検査
  • 海事関係国際条約(SOLAS、MARPOL等)の概要
経験:0~2年程度
  • 船主監督
  • 乗組員
  • 造船所関係者
  • 舶用品メーカー関係者
1日間
船級検査
(機関及び電気設備)
本コースでは、受注から完工という一連の新造船建造工程のうち、機関及び電気設備に関する検査、各種試験の流れについて分かり易く説明すると共に就航後に行う機関及び電気設備に関する検査について説明します。また、実際に就航後に発生した機関及び電気設備関連の損傷例を紹介し、推定原因や損傷防止のための注意点を解説致します。本コースを受講頂くことで、機関及び電気設備に関する検査や各種試験に対する準備、及びそのポイントについて、また、機関及び電気設備の適切なメンテナンスについて理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 船級検査概要及び機関・電気設備についての一般要件
  • 船級検査システム及び検査のポイント
  • 船級維持検査の概要
  • 機関損傷事例とその対応
経験:0~2年程度
  • 船主監督
  • 造船所関係者
  • 舶用品メーカー関係者
1日間
船級検査(船体)
本コースでは、受注から完工という一連の新造船建造工程のうち、船体構造や艤装品などにおける検査、各種試験の流れを分かり易く説明すると共に就航後に発生した典型的な船体損傷を紹介しその対処方法などを豊富な図面、写真をベースに解説致します。本コースを受講頂くことで、検査や各種試験に対する準備、及びそのポイントについて、また、船体における適切なメンテナンスについて理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 船体構造及び船体艤装品
  • 船級検査システム及び検査のポイント
  • 船体損傷事例とその対応
経験:0~2年程度
  • 船主監督
  • 造船所関係者
  • 舶用品メーカー関係者
1日間
材料及び溶接
本コースでは、船舶に使用される鋼材の製造方法、建造時の溶接施工方法を始めとして、溶接欠陥事例や検査時のチェックポイントなど について分かり易く解説致します。本コースを受講頂くことで、材料・ 溶接・非破壊検査に関する、基礎及び必要な試験、検査についての 理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 材料・溶接・非破壊検査についての概要
  • 鋼材の製造方法等
  • 船体溶接部の品質確保のための検査について
経験:0~2年程度
  • 船主監督
  • 造船所関係者
  • 舶用品メーカー関係者
1日間
塗装の基礎
本コースでは船舶や海洋構造物に施工される塗料や塗装の基礎について詳しく解説致します。本コースを受講頂くことで、船舶を始めとする海洋環境に適応すべき塗料、塗装とその補修方法や、船級(条約)規則化されて久しいバラストタンク用塗装性能基準(通称:PSPC)などへの理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 塗料の概要
  • 船舶用塗料
  • 造船塗装の標準(PSPCで引用される標準)
  • 塗膜欠陥と補修方法
  • 塗装施工
  • 施工管理
経験:0~2年程度
  • 船主監督
  • 造船所関係者
  • 舶用品メーカー関係者
1日間

条約基礎パッケージ

(開催日数:計4日間)
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
SOLAS条約
(SE(安全設備),SR(安全無線))
本コースでは、船舶検査基礎パッケージ「船級及び条約」コースにて紹介した主要な国際条約のうち、海上人命安全条約(SOLAS)中、安全な航海の要となる安全設備及び無線設備について解説致します。本コースを受講頂くことで、SOLAS条約において要求されるこれらの設備に関する要件についての体系的な知識の習得にお役立ていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 消防設備についての要件
  • 救命設備についての要件
  • 航海設備についての要件
  • 無線設備についての要件
経験:0~2年程度
  • 海事関連業界従事者
(前提知識習得のため、船級基礎パッケージ【船級及び条約】コースの事前受講を推奨致します。)
1日間
MARPOL条約等
本コースでは、船舶検査基礎パッケージ「船級及び条約」コースにて紹介した主要な国際条約のうち、海洋汚染防止(MARPOL)条約の各附属書についての解説に加え、海洋汚染防止条約に深く関わる危険化学品ばら積船コード(IBCコード)、及びIBCコードと同様の構成の液化ガスばら積船コード(IGCコード)について解説致します。本コースを受講頂くことで、これらの条約及びコードで要求される要件についての体系的な知識の習得にお役立ていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 油による汚染の防止のための要件
  • 有害液体物質による汚染の規制のための要件
  • 危険化学品ばら積船及び液化ガスばら積船についての要件
  • 容器収納有害物質による汚染の防止のための要件
  • 船舶からの汚水による汚染の防止のための要件
  • 船舶からの廃物による汚染の防止のための要件
  • 船舶による大気汚染の防止のための要件
  • 船舶のエネルギー効率に関する要件
1日間
トン数条約、満載喫水線条約、SOLAS条約(SC(安全構造))
本コースでは、船舶検査基礎パッケージ「船級及び条約」コースにて紹介した主要な国際条約のうち、船舶の容積を規定するトン数条約、船舶の積載限度に関する満載喫水線条約及び海上人命安全(SOLAS)条約中、船舶の構造に関する要件等について解説致します。本コースを受講頂くことで、これらの条約で要求される要件についての体系的な知識の習得にお役立ていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • トン数条約の概要
  • 満載喫水線条約の概要
  • SOLAS条約(安全構造(SC: Safety Construction))の概要
1日間
ISMコード, ISPSコード及び海上労働条約
本コースでは、船舶の安全な運航、船員の労働環境保全などをシステム検証によって担保する船舶管理全般に直接関わる規則であるISMコード、ISPSコード、海事労働条約(MLC,2006)の概要を基礎から解説致します。
本コースを受講頂く事で、これらのコード・条約を包括的に理解し、不適合事項発生等に対する対応方法についての知識の習得にお役立ていただけます。

【講義内容(抜粋)】
  • ISMコード導入の背景、コードの特徴
  • ISPSコード導入の背景、コードの特徴
  • MLC条約導入の背景、条約の特徴
1日間

船舶管理パッケージ

(開催日数:計4日間)
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
事故調査分析
以下の講義及び実際の事故を想定したケーススタディを行い、船舶の所有者や管理会社が行う船舶の運行に係る事故・ニアミスの調査分析の手順及び手法について理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 事故調査分析の概要
  • 事故発生のプロセス
  • 事故調査分析の手法
経験:2年以上
  • 船主
  • 船舶管理会社の 安全管理従事者
  • 乗組員
2日間
リスクマネジメント
以下の講義及び各々の現場で発生し得るリスクを想定したケーススタディを行い、海上における人命・財産の安全及び環境保護に関するリスクマネジメントについて理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • リスクの概念
  • リスクマネジメントの方法・適応例
内部監査
以下の講義及び実際の監査場面を想定したケーススタディを行い、SMS内部監査に対する理解を深めていただけます。

【講義項目(抜粋)】
  • 内部監査の手法
  • ISM Code解説
  • TMSAガイドラインの概説
2日間

設計技術者育成パッケージ

 
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
構造設計

本コースでは、構造設計に必要な材料力学一般、破壊力学の基礎、構造設計への応用手法の復習及び習得により構造図作成/検証能力の向上を目指します。

【講義項目(抜粋)】

  • 材料力学(梁理論)の復習と船体構造設計への応用
  • 座屈強度・疲労強度評価手法
  • 脆性強度評価手法の基礎
  • 船体構造の最適設計・損傷防止設計
  • 構造図面作成及び検証の勘所
  • 開口基準と艤装品取り付け基準
  • 船体構造の防振設計
  • 実船計測による防振設計の検証法
  • 塗装の基礎知識
  • 舵設計の基礎知識

シラバス

実務経験3年未満の設計技術者

E-Learning+集合研修4回/8日間
船装(鉄艤)設計

本コースでは、船装(鉄艤)設計に必要な材料力学等の理論の学習と、係船装置及び揚錨装置の設計に必要な基礎知識の習得を目指します。

【講義項目(抜粋)】

  • 材料力学の基礎とその応用
  • 艤総数に対する要求事項とその根拠(NK規則の解説)
  • 係船金物に対する要求事項とその根拠(NK規則の解説)
  • ウィンドラスに関する基礎知識

シラバス

船装(管艤)設計

本コースでは、配管艤装設計に必要な配管に関する基本事項、水力学の基礎、配管、管継手の習得及び配管システムの習得により配管系統図の理解/検証能力の向上を目指します。

【講義項目(抜粋)】

  • 管艤装設計に必要な配管に関する基本事項
  • 配管プラクティスの構成
  • 一般船の配管システムと管装置(管系統図の理解)
  • 配管抵抗計算と渦巻きポンプによる排水計算
  • 加熱管装置
  • タンカーの管装置
  • 油圧について

シラバス

機装設計

本コースでは、機関室諸管線図を理解することによって、配管の知識、付属する機器類、金物類の知識から、関連ルールまでを学習し、合理的、機能的、経済的な機関室設計(配置計画、配管計画等)に必要な知識の習得を目指します。

【講義項目(抜粋)】

  • 機関室 各種パイピングダイヤグラム”に対する知識
  • 配管に対する基礎知識
  • 適用される機器類の用途、構造、性能、基礎知識等
  • 機器、あるいは配管経路に使用されている、金物類に対する知識(バルブ、ストレーナ、その他配管金物類の構造、性能、用途,等)
  • 関連する規則要件とその解説

シラバス

電装設計

本コースでは船舶一般、船舶電気装備、電気艤装設計、関連法規・規則、電気回路、船舶電気設備/装置の基礎知識等を学習し、各種計算書 及び 電路系統図作成に必要な知識の習得を目指します。

【講義項目(抜粋)】

  • 電気艤装設計一般
  • 電気設備設計
  • 系統図の解説

シラバス

実務者編(オンデマンド開催)

 
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
DP養成コース*3
ISMコードにおいて任命が要求される管理責任者(DP)に有益な訓練コースを提供致します。

【講義項目(抜粋)】
  • DPについて
  • ISMコードの概要及び他の船舶管理
  • DPが関与する調査や評価報告
  • 安全管理の運用
DP資格要件保持者
(既にDPに任命されている方、今後任命の可能性がある方)
2日間
塗装検査員補助員講習
塗料メーカー等から外部講師を招聘して、塗装検査員補助員の講習会を提供致します。本コースを受講頂くことで、塗装現場検査においてFROSIO等有資格検査員の多岐に渡る業務を適切かつ効率的にサポートする技量を身につけることができます。

【講義項目(抜粋)】
  • 塗装性能基準について
  • 実測機器による計測実演
  • グループ討議
経験:0-1年程度 造船所等塗装行程 従事者 1日間

海事データサイエンティスト育成講座

 
コース 講義内容*1 受講対象者*2 開催日数
機器計測データの解析
本コースでは、機器の計測データ解析に範囲を限定し、実務的にデータ解析により価値を生み出すことを目的とした講義で構成しています。
本コースを受講頂くことで、機器計測データの適切な取り扱い方法を学び、機器の性能診断や異常検知ができるようになることを目的としています。

【講義項目(抜粋)】

(共通講座)
  • データ分析の手順と、データの正しい見方
  • 分析結果の評価と、解釈の仕方、伝え方
(専門講座)
  • データの取り扱い、データ補正、フィルタリング
  • データ解析演習(就航船での燃料消費率カーブの推定)
  • データ解析演習(異常診断)
経験:舶用工業、船社、造船所等での実務経験3年以上
  • 工学系エンジニア
  • 計測データを活用した機器性能解析や状態診断業務を検討されている方
  • 解析や診断の業務を実施しているが、体系的に学び直したい方
計32時間 (e-learning +集合研修4日)
ISO19030に基づく運行性能解析
本コースでは、ISO19030-2016 Ships and marine technology -- Measurement of changes in hull and propeller performanceに基づき、外乱に対する影響において各種補正値を用いて、船底クリーニング時期や省エネ付加物の効果の判断に資するデータ解析ができるよう説明と演習を組み合わせた内容で構成しています。 本コースを受講頂くことで、平水中における個船の性能劣化に関する判断ができるようになることを目的としています。

【講義項目(抜粋)】

(共通講座)
  • データ分析の手順と、データの正しい見方を習得
  • 分析結果の評価と、解釈の仕方、伝え方を習得
(専門講座)
  • ISO19030概説
  • モニタリング解析のための基礎理論、解析の現状
  • 運航性能概説
  • データ解析演習
塗料メーカー、船社、造船所、舶用工業等での実務経験3年以上 工学系エンジニア
  • 計測データを活用した運航性能解析業務を検討されている方
  • 解析や診断の業務を実施しているが、体系的に学び直したい方
計32時間 (e-learning +集合研修4日)

*1:講義内容につきましては適宜見直しを行っておりますので、若干の変更がある場合もございます。
*2:受講対象者はあくまで目安です。
*3:ご要望に応じて会社単位で実施させて頂くコースとなります。受講を希望される場合はページ最下部の問い合わせ先までご連絡ください。

ClassNK アカデミー修了証書

ClassNK アカデミーでは、各コースを受講していただいた方々に、ClassNK アカデミー修了証書を発行いたします。
※遅刻された場合、又は何らかの理由で途中退席された場合は修了証書を発行出来ません。ご了承下さい。

講義風景

academy01academy02

(写真右:船舶管理パッケージでは講義の他にグループ形式の学習を行います)

2019年度開催スケジュール及びお申込み

船級検査基礎パッケージ、条約基礎パッケージ、船舶管理パッケージを、東京会場にて各3回、神戸、今治、北九州会場にて各1回ずつ開催致します。(北九州は船舶管理パッケージのみ)

  • 申し込み先着順にて受付致します。定員と成り次第、募集を終了させていただきますので、予めご了承ください。
  • 弊会が定める最少催行人数に満たない場合、開催を中止する場合がありますので予めご了承ください。
  • 各コースそれぞれ個別開催を実施させて頂くことも可能ですので、ご希望の方は電話もしくはメールにてご相談ください。個別開催の最少催行人数は10名とさせていただいております。(ただし、DP養成コースのみ4名)
    ※尚、受講人数、講師の派遣や日程等の状況によっては、お断りする場合もございますこと予めご了承ください。
  • 船舶管理パッケージは、多数の受講希望を頂いているため、原則、1社1名様でのお申し込みでお願い致しております。
  • その他のご要望につきましては、別途電話もしくはメールにてご相談ください。
 
船級検査基礎パッケージ
開催地 日程 案内 申込み期間  
東京 5月13日(月)~5月17日(金) 開催案内 4月1日(月)~4月30日(火) 申込み
5月27日(月)~5月31日(金) 開催案内 4月15日(月)~5月13日(月) 申込み
7月22日(月)~7月26日(金) 開催案内 6月10日(月)~7月8日(月) 受付準備中
今治 7月29日(月)~8月2日(金) 開催案内 6月17日(月)~7月16日(火) 受付準備中
神戸 7月8日(月)~7月12日(金) 開催案内 5月27日(月)~6月24日(月) 受付準備中
 
条約基礎パッケージ
開催地 日程 案内 申込み期間  
東京 9月 3日(火)~9月 6日(金) 開催案内 7月22日(月)~8月19日(月) 受付準備中
9月24日(火)~9月27日(金) 開催案内 8月13日(火)~9月9日(月) 受付準備中
11月19日(火)~11月22日(金) 開催案内 10月7日(月)~11月5日(火) 受付準備中
今治 9月10日(火)~9月13日(金) 開催案内 7月29日(月)~8月 26日(月) 受付準備中
神戸 10月29日(火)~11月1日(金) 開催案内 9月17日(火)~10月15日(火) 受付準備中
 
船舶管理パッケージ
開催地 日程 案内 申込み期間  
東京 4月16日(火)~4月19日(金) 開催案内 3月11日(月)~4月1日(月)
募集終了
6月11日(火)~6月14日(金) 開催案内 4月30日(火)~5月27日(月) 受付準備中
10月8日(火)~10月11日(金) 開催案内 8月26日(月)~9月24日(火) 受付準備中
今治 7月2日(火)~7月5日(金) 開催案内 5月20日(月)~6月17日(月) 受付準備中
神戸 5月28日(火)~5月31日(金) 開催案内 4月15日(月)~5月13日(月) 申込み
北九州 11月12日(火)~11月15日(金) 開催案内 9月30日(月)~10月28日(月) 受付準備中
 
実務者編
DP養成コース
開催地 日程 案内 申込み期間  
東京 10月17日(木)~18日(金) 開催案内 9月2日(月)~9月30日(月) 受付準備中
 
設計技術者育成パッケージ
開催地 日程 案内 申込み期間  
東京、福岡 6月10日(月)~2020年1月31日(金) 開催案内 4月1日(月)~5月31日(金) 申込み
 
海事データサイエンティスト育成コース
開催地 日程 案内 申込み期間  
機器計測データの解析
東京 2019年秋予定 - - -
ISO19030に基づく運航性能解析
東京 2019年秋予定 - - -

*各会場案内は、変更になる恐れがございます。(随時更新)
*各パッケージの開催内容詳細をご覧になりたい方は、 コース概要 をご覧ください。
*よくあるご質問

本件に関するお申込及びお問い合わせ先

一般財団法人 日本海事協会 人材開発センター
TEL:03-5226-2188 FAX:03-5226-2733  e-mail: academy@classnk.or.jp